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[SLEの症状が十分に改善されない方]を対象とした治験サイト

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全身性エリテマトーデスで治療中のみなさまへ
現在の治療で症状が十分に改善されない方を対象に、
新薬の臨床試験をご案内しています。
まずは事前アンケートにご参加ください。
全身性エリテマトーデスで治療中のみなさまへ
アンケートボタン背景
参加希望の方は、まず事前アンケートにご参加ください。
ご自身の症状が参加条件を満たしているかどうかを
事前にチェックすることができます。
参加希望の方は、まず事前アンケートにご参加ください。
ご自身の症状が参加条件を満たしているかどうかを
事前にチェックすることができます。
※参加条件がございます。事前アンケートの回答内容によっては
ご参加いただけない場合がありますので、予めご了承下さい。
doctor
本試験は、1剤以上の標準的な治療で症状が十分に改善しないSLE(全身性エリテマトーデス)の患者さんを対象に、治験薬をプラセボと比較し安全性と有効性を評価するものです。
doctor
本試験は、1剤以上の標準的な治療で症状が十分に改善しないSLE(全身性エリテマトーデス)の患者さんを対象に、治験薬をプラセボと比較し安全性と有効性を評価するものです。
SLE(全身性エリテマトーデス)とは
SLE(全身性エリテマトーデス)とはのイメージ
SLE(全身性エリテマトーデス)は、免疫システムの異常により、正常な組織を攻撃してしまう疾患です。9割が女性に発症し、特に20~40歳代に多い傾向があります。
発熱、全身倦怠感などの全身の症状や、関節炎、皮疹に加えてさまざまな内蔵の障害がおこることがあります。
ステロイド薬による治療が基本になりますが、免疫抑制薬が併用されることもあります。
SLE(全身性エリテマトーデス)とは
SLE(全身性エリテマトーデス)は、免疫システムの異常により、正常な組織を攻撃してしまう疾患です。9割が女性に発症し、特に20~40歳代に多い傾向があります。
発熱、全身倦怠感などの全身の症状や、関節炎、皮疹に加えてさまざまな内蔵の障害がおこることがあります。
ステロイド薬による治療が基本になりますが、免疫抑制薬が併用されることもあります。
SLE(全身性エリテマトーデス)とはのイメージ
SLEの主な症状について
SLEの主な症状について
全身倦怠感、易疲労感、発熱などの全身症状が先行することが多く、蝶形紅斑やディスコイド疹とよばれる皮疹が顔・頭・指などにみられることがあります。また、筋肉痛、関節痛は急性期によくみられ、患者さんによっては心臓や肺の障害、腎障害も起こることがあります。
全身に多様な症状や内臓の障害が起こりえますが、患者さんによって症状の組み合わせは異なります。
SLEの主な症状についてイメージ SLEの主な症状についてイメージ
SLEの現在の治療法について
SLEの現在の治療法について
副腎皮質ステロイド剤が治療の基本になります。ステロイド剤のみでは病状がコントロールできない場合、またステロイドの副作用を減らすために免疫抑制剤が併用されることもあります。大半の薬剤が経口薬ですが、一部の薬剤は注射薬です。疾患の重症度により投与量は異なります。
今回の治験内容について
今回の治験内容について
SLE(全身性エリテマトーデス)とはのイメージ
今回の治験で使用される治験薬は、すでにEU、US、日本などに
おいて、尋常性乾癬、および関節症性乾癬、クローン病の治療薬
として承認されている
ものです。


初回のみ静脈内投与、
その8週間後から8週間毎に皮下投与
今回の治験内容について
今回の治験で使用される治験薬は、すでにEU、US、日本などにおいて、尋常性乾癬、および関節症性乾癬、クローン病の治療薬として承認されているものです。

初回のみ静脈内投与、その8週間後から8週間毎に皮下投与
表組み
参加条件
参加条件イメージ
16歳~75歳の男女
少なくとも3か月以上前にSLEと診断されている
SLEの治療をしても十分な改善がみられない方
※その他にも満たさなければならない基準があります。
参加条件参加条件の内容
治験参加までの流れについて
治験参加までの流れについて

まずは「事前アンケートに参加」をクリックして、かんたんな事前アンケートに答えます。 お住いの地域から近い医療機関を選び、申し込みは完了です。 その後、治験担当コーディネーターさんからご連絡が来ますので、本治験に関する詳しい説明を受けることができます。

まずは事前アンケートに参加。対象だった場合、希望施設から連絡が来ます。
治験担当コーディネーターさんから連絡があり、問題がなければ事前検診へ。
予約した日程に指定の病院で事前検診を受診します。その結果で参加可否が確定します。
治験参加者として適していた場合、そこから治験がスタートします。
まずは応募するボタンよりアンケートに参加。
治験(臨床試験)とは
治験(臨床試験)とは

治験薬がやがて「薬」として認められれば、同じ病気で悩む多くの患者さんたちの治療に役立ち、将来の方々に良い薬を残すという社会貢献ができます。治験は厚生労働省が定めた基準(医薬品の臨床試験の実施の基準:GCP)に従って行われます。
治験を行う先生から患者さんに治験について十分ご説明し、患者さんがその内容を理解された上でご本人の意思により治験に参加することができます。

治験薬がやがて「薬」として認められれば、同じ病気で悩む多くの患者さんたちの治療に役立ち、将来の方々に良い薬を残すという社会貢献ができます。治験は厚生労働省が定めた基準(医薬品の臨床試験の実施の基準:GCP)に従って行われます。治験を行う先生から患者さんに治験について十分ご説明し、患者さんがその内容を理解された上でご本人の意思により治験に参加することができます。

治験(臨床試験)とはのイメージ
治験に参加するメリットについて
治験に参加するメリットについて
詳細な検査を受けられるので病気の状態を知ることができます。
専門医による診察を受けることができます。
将来、良い薬を誕生させるという社会貢献に繋がります。
治験期間中の治験に係わる検査費用の負担が軽減されます。
※診察料、通常使用されている薬剤費やその他の処置の費用は、通常の健康保険制度に従いご自身に負担していただくことになります。
治験に参加するメリットについて 治験に参加するメリットについて
アンケートボタン背景
参加希望の方は、まず事前アンケートにご参加ください。
ご自身の症状が参加条件を満たしているかどうかを
事前にチェックすることができます。
参加希望の方は、まず事前アンケートにご参加ください。
ご自身の症状が参加条件を満たしているかどうかを
事前にチェックすることができます。
※参加条件がございます。事前アンケートの回答内容によっては
ご参加いただけない場合がありますので、予めご了承下さい。
治験に関するよくあるご質問
治験に関するよくあるご質問

もう少し治験について詳しく知りたいという方。こちらで詳しくご説明致します。

協力費の支払いはありますか?
一般的に治験では、拘束時間や交通費などの負担を軽減するための費用として『負担軽減費』の支払いが御座います。金額は治験の内容によって異なりますが、参加前に確認をする事ができます。
※協力費とはいわず、負担軽減費と言います。
治験の参加期間はどれくらいですか?
本治験参加期間は最長182週間で、6週間以下のスクリーニング期間、52週間の二重盲検期間、108週間の継続投与期間、治験薬最終投与から16週間後の追跡調査からなります。
※参加する治験によって異なります。
服薬中のお薬をやめる必要はありますか?
基本的にお薬をやめる必要はありませんが、治験内容によります。まずはお問い合わせください。
治験参加の自己負担はありますか?
治験参加期間中の一部の検査費用と薬剤費を製薬会社が負担します。ただし、初診料(紹介状がない場合は特別料金が加算される場合があります)や再診料などについてはご負担していただくことになります。
住まいから離れた治験参加は可能?
離れた医療機関でも参加する事は可能です。交通費の負担に関しては治験担当コーディネーターさんにご相談ください。
治験に参加するリスクはありますか?
治験に参加する前に必ず治験全体のご説明があります。その際に副作用などのご説明もありますので不明点は必ずご確認するようにして下さい。治験の参加は自由意志ですのでいつでも止める事ができます。
治験サイト「smt」について
smtとは、日本で実施されているほぼ全ての治験やその他の臨床試験情報から患者様に適したものを日本にある全ての試験情報データから参照、マッチングしている日本初のWEBサービスです。
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smtは臨床試験一般公開情報である、JAPIC、UMIN、Clinical.gov、JAMCCTなど日本にあるほぼ全ての試験情報データから参照。また、豊富な500種類以上の臨床試験情報を検索できます。
郵便番号と疾患名検索で、お近くの治験・その他臨床試験情報を簡単に探せます。また、その他条件でソートできる詳細検索機能付き。
簡易的なWEBスクリーニングで医療機関の治験担当コーディネーターさんにお繋ぎいたします。
※WEBスクリーニング後は、実際にお電話等でのヒヤリング、来院予約などが必要となります。
事前に希望ジャンルの治験、その他臨床試験情報、地域のご希望を登録していただければ、皆様に合った条件が整った際にメールで優先的にお知らせできます。
smtは臨床試験一般公開情報
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本試験は、1剤以上の標準的な治療で症状が十分に改善しないSLE(全身性エリテマトーデス)の患者さんを対象に、治験薬をプラセボと比較し安全性と有効性を評価するものです。
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本試験は、1剤以上の標準的な治療で症状が十分に改善しないSLE(全身性エリテマトーデス)の患者さんを対象に、治験薬をプラセボと比較し安全性と有効性を評価するものです。
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